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レートの動き

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レートの動き
外貨預金 資産運用

外貨での資産運用は日本円での資産運用よりも金利が高いのに加えて、金利意外での利益が発生するために、外貨での資産運用のほうがお得。
ですが、こういったメリットもあればレートの変動が読めないというデメリットもあるということをお伝えしました。
レートの変動が大きく関係するので、タイミングも非常に大事なのですが、もう一つ大事なことがあります。
例えば投資を外貨で行いたい初心者の方は円高の時に投資を行うのが良いでしょう。
先ほどから、レートは変動があるため、先も読めないということを伝えていますが、変動があるからこそ、また、変動が大きく影響する外貨だからこそ、日々変動をチェックすることが大事です。
今はインターネットも普及し、資産運用を考えているかたも多いので、いつでもインターネットで検索すれば情報がすぐにわかるようになっていますし、自宅で新聞を取っている方は新聞を毎日読むでしょうから、新聞でチェックしてもいいですよね。
とにかく、情報源は正確であれば何でも良いのですが、動きをきちんと把握しておかないと結局損をしてしまう可能性があるので、日々の習慣にしておくとよいでしょう。
専門家でも読めないと言われているほど難しい動きをするようですが、毎日チェックしていくことで、何か自分なりに発見などがあるかもしれません。
あまりお目にかかることはないようですが、1ドルが100円以下になったときは始め時としては非常に良いタイミングだそうです。
100円をきることは滅多になくても、万が一100円を切ったときのために、準備しておくことも必要ですね。


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posted by 外貨預金 株式投資 記録の細道 at 04:48 | Comment(0) | 資産運用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

外貨預金で盗難対策




【1年もの外貨定期】米ドル年0.50%(税引後)2009年4月3日現在 新生銀行
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外貨で盗難対策
外貨預金 株式投資

外貨預金の解約は預金をしている名義人本人でなければできないことになっています。これが盗難対策に有効だと人気があるようです。
盗難対策とはオレオレ詐欺とかスキミング等の犯罪から守るということを意味しています。

では盗難対策としてどのように外貨預金が利用できるのでしょうか?
まず銀行口座が狙われる犯罪としてよくあるのが、通帳と印鑑を盗まれて預金が引き出されてしまう場合、キャッシュカードが盗まれてスキミングされてしまう場合、暗証番号が分かってしまいATMで引き出しされてしまう場合などが挙げられます。

こういった犯罪行為ですが私たちがいくら気をつけたところで、相手側も手口が巧妙化しているために防ぎきれないというのが現状です。

では、外貨預金での盗難対策には何が有効かといいますと普通預金よりもお金を入れることはあまりないという点が考えられます。また外貨預金は預金名義人本人でなければ解約が出来なかったり、口座を作った支店以外では手続きができなかったりと制限されているため、簡単に引き出すことが出来ないという点において有効ではないかと考えられています。

この犯罪社会になってしまっている日本で自分の身を守れるのは自分しかいないということからある程度の努力はやはり必要なのじゃないかとされています。
資産を増やすという意味もあるかとは思いますが、盗難対策の一環として外貨預金を始めてみるのもお勧めです。


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posted by 外貨預金 株式投資 記録の細道 at 06:24 | Comment(0) | 外貨預金の盗難対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

外貨預金の商品




外貨預金の10倍パワー!小資金でも1日1万円の金利生活・月30万円

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外貨預金の商品
外貨預金と株式投資

外貨預金をするためには取り扱われている商品の違いと言うのをきちんと把握しなければなりません。

では金融機関で取り扱われている商品にはどんなものがあるのでしょうか?
まず耳にしやすい商品として「外貨定期預金」「外貨普通預金」が挙げられるのではないかと思います。銀行で「外貨預金をしたい」と言うとこの二つの商品を紹介されることが多いと思います。
しかしそれ以外にも外貨預金には「投資信託」「個人年金」と言った商品も取り扱われています。
では一般的に外貨預金と言われている外貨定期預金と外貨普通預金について説明してみたいと思います。
まずは定期預金ですが預け入れる期間に合わせた金利で、満期時に利息を受けとるといった商品になります。ただし日本の定期預金は金利が低いために微々たる金額しか利息が付きません。
しかし外貨定期預金は日本の金利とは比べようもないくらい高金利設定されていますので利益をだすことが可能になります。

例えば日本の銀行で定期預金を組んだ場合、金利はだいたい0.25%位が平均的なので100万円を1年間預ける定期だと2500円しか利息が付きません。
しかし、外貨定期預金では通貨によって金利が違うものの、オーストラリアドルなどでは3%も金利がつくようで3万円の利息が付くようになります。違いは歴然としていますよね。
外貨普通預金も仕組みは日本の普通預金と一緒で金利がやはり日本よりは高いと言うことになります。

細野真宏の株・投資信託・外貨預金がわかる 基礎の基礎講座

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posted by 外貨預金 株式投資 記録の細道 at 13:45 | Comment(0) | 外貨預金という商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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